自分史マガジンが、コーディネート賞受賞

自分史マガジンが「第21回ライターズネットワーク大賞」において、「コーディネート賞」に選ばれました。

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選考理由の一部抜粋

「この企画は、地域と共栄するライターの仕事に新たな可能性を広げたといえるでしょう」と紹介されました。

4月23日開催の「自分史サロン」受付終了

4月23日の土曜日に予定しておりました「サロン」の募集受け付けを終了しました。次回も開催を予定しています。日程が決まり次第情報を掲載します。

麻川さんの「自分史マガジン」完成しました

高根町在住の麻川陽三さんの自分史マガジンが完成しました。 仕上がったマガジンを見て、「かっこいいな」というお言葉をいただき、また、今回自分史マガジンをつくり、情報量を増やして欲しいという要望もありました。今後検討したいと思っています。 一方、自分史マガジンをつくって良かったことについて、「親のこと、家族のこと、兄弟のこと」を思い返すことができた。これからの人生に役立てたいと話していただいたことは、制作側として、最大の褒め言葉でした。 IMGP1998

 

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自分史サロン開催のお知らせ。

 

自分史の新しいかたち。「自分史マガジン」

会話の中から、自分に合った自分史づくりを考えませんか。

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次世代につなぐ「自分史マガジン」創刊

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自分史をまとめたいと、相談を受けることは多いのですが、最後までの道のりは、以外と遠いものです。

当社では、何かを残したいと思っている本人の希望、親の生き方を残したいと思うご子息の皆様のご要望にお応えするため、取材から写真撮影、編集まで、すべてお任せで「自分史マガジン」(A4判オールカラー16ページ)が仕上がります。

「残すことなんてないや」と話していた方が、いざ話し始めると、「こんなこともあった」と次々と思いでが溢れます。そして、いつの間にか子供たちに託したい言葉がいっぱいになるのです。

相談は随時受付中です。こちらからのページから詳しい内容をご確認下さい。

 

年賀状印刷の日程紹介

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年賀ハガキ印刷受付中!

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オリジナルクリップ名刺受付中

idea名刺は、営業必須アイテムですね。

相手との名刺交換で、印象づけに。

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会議や異業種交流などで、名札代わりに。

1枚の名刺が、アイデア次第で活用の幅が広がります。

カットデザインは、ご希望に合わせて製作可能。 お気軽にお問い合わせ下さい。

キャンペーン価格(2015年10月31日まで)

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第8回井戸端会議を開催しました。

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株式会社ピー・エス・ワイ(小泉徹社長)では、会社設立1周年記念事業として、8月5日に「井戸端会議」を北杜市商工会須玉明野商工会館で開催しました。

この井戸端会議は、地域に有益な情報を発信すると共に、地域活性の一助になればと行っているもので、今回で8回目。小泉社長は「伝えようとしても、なかなか相手に伝わらない。伝えるためにどんなことをすればいいのかのヒントをつかみたい」とあいさつした。

今回のテーマは「伝えないともったいない〜地域のこと、お店のこと〜」で、第1部は株式会社バリューマシーンインターナショナル代表取締役の河嶋弘司氏を迎え、「明日から使える即戦力販促〜お店(会社)のこともっと伝われば、もっと儲かる〜」を話していただきました。

河嶋氏は、現在の消費行動が、以前に比べて大きく変わってきた点を紹介し、「認知」「必要」「比較」「行動」という消費行動の再チェックを紹介した。

また、自社が選ばれている理由を見つけるため、「自社の強み」について、「業者間では当たり前なことでも、消費者は知らない。そのことを伝えることが強みになる」と話し、アンケート結果から導き出された商品名、人気ビジネスホテルの例、チラシづくりで効果が上がった例を紹介した。

続く第2部では、当社八ヶ岳ジャーナル編集部の藤崎一雄編集長が、「興味を引く紙面づくり」をテーマに、新聞について紹介した。

割付で大きく変わる紙面の見せ方、仕上がっている記事を限られたスペースに入れるために、どんな部分を削除するのか、見出しの付け方などを話した。

 

井戸端会議参加者募集中!!

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