韮崎ジャーナル事務所開所式

kaisyo

8月9日火曜日に、韮崎ジャーナル開所式を行いました。

地域の皆様に広く利用していただくとともに、情報の発信拠点として、努力して参ります。地域情報の提供や広告のお申し込み、印刷のご相談など、お気軽にお問い合わせ下さい。

電話番号は0551-45-6885

FAX番号は、0551-45-7370

です。

nirasaki

「希望はすべて叶えてもらいました」

皆川みさをさんの自分史マガジン完成

minagawa 何かを残しておくことはいいことと思って自分史マガジンをつくることにしました。 つくるまでに何回も推敲し、丁寧だと思いました。 あれも載せてもらえればと、子供たちの作文やおばあちゃんのことを加え、希望をかなえてくれた。 弟も自分史をまとめているようで、制作途中の自分史マガジンを見せると、「いいな」と見ていました。恥ずかしがらずに、いろんな人に見せたいと思っています。 文字も大きくていいと思います。 琴は、写真に写っている2人ではじめたんです。その後いろんな人を誘って現在のようになった。 口では言えないけど、こうして残しておけばいいと思います。見出しも読んで分かりやすいのがいいですね。 ライターとカメラマンは、良いコンビですね。希望はすべて叶えてもらいました。

 

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ドキドキしている。やっぱり恥ずかしいです。

五味桂子さんの自分史マガジンが完成しました。 父から受け継いだ店ですが、冊子ができて、もっと大きく愛される店にしなければならないと思った。私一人ではできないので、お客様に支えられながら、細々とやっていきたいと思う。 gomi 娘が冊子の完成を待っていて、喜んでくれると思う。また、金融関係の職員も「自分史をつくるのは、勇気がいりますね」って言われたんですが、私も嫌だったが、押されてつくる気持ちになった。けど、こうして出来上がってみると、自分にとっての心の糧になったし、自分を律しなければいけない。 人生に責任を持たなければならない気持ちになった。 自分史をつくって、こういう生き方もあるんだな、堅苦しくなく、人生は楽しかった感じることができたらうれしいし、この冊子で、もう一歩前に進んだような気持ちになりました。 と、コメントを寄せていただきました。これからも愛される自分史マガジンづくりにトライして参りたいと思います。(スタッフ一同)

 

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自分史マガジンが、コーディネート賞受賞

自分史マガジンが「第21回ライターズネットワーク大賞」において、「コーディネート賞」に選ばれました。

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選考理由の一部抜粋

「この企画は、地域と共栄するライターの仕事に新たな可能性を広げたといえるでしょう」と紹介されました。

4月23日開催の「自分史サロン」受付終了

4月23日の土曜日に予定しておりました「サロン」の募集受け付けを終了しました。次回も開催を予定しています。日程が決まり次第情報を掲載します。

麻川さんの「自分史マガジン」完成しました

高根町在住の麻川陽三さんの自分史マガジンが完成しました。 仕上がったマガジンを見て、「かっこいいな」というお言葉をいただき、また、今回自分史マガジンをつくり、情報量を増やして欲しいという要望もありました。今後検討したいと思っています。 一方、自分史マガジンをつくって良かったことについて、「親のこと、家族のこと、兄弟のこと」を思い返すことができた。これからの人生に役立てたいと話していただいたことは、制作側として、最大の褒め言葉でした。 IMGP1998

 

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自分史サロン開催のお知らせ。

 

自分史の新しいかたち。「自分史マガジン」

会話の中から、自分に合った自分史づくりを考えませんか。

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次世代につなぐ「自分史マガジン」創刊

kansei
自分史をまとめたいと、相談を受けることは多いのですが、最後までの道のりは、以外と遠いものです。

当社では、何かを残したいと思っている本人の希望、親の生き方を残したいと思うご子息の皆様のご要望にお応えするため、取材から写真撮影、編集まで、すべてお任せで「自分史マガジン」(A4判オールカラー16ページ)が仕上がります。

「残すことなんてないや」と話していた方が、いざ話し始めると、「こんなこともあった」と次々と思いでが溢れます。そして、いつの間にか子供たちに託したい言葉がいっぱいになるのです。

相談は随時受付中です。こちらからのページから詳しい内容をご確認下さい。

 

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