山梨日日新聞で紹介されました

北杜市企業交流会が製作し、弊社が取材などの協力を行なった「企業ガイド」が、2017年6月21日発行の山梨日日新聞で紹介されました。

北杜市企業ガイド完成しました!

北杜市企業ガイドのお手伝いをさせていただきました。

北杜市企業交流会に参加する市内企業は、製造業をはじめ、農業、サービス業など幅広く、約50社の得意とする分野や企業精神、ニーズに応えるための技術革新など、ほんの一部の紹介になっております。

また、市内企業への就職を検討する若者のために、企業がどんな人材を求めているのか就職情報も加えさせていただきました。

企業ガイドは北杜市産業観光部商工・食農課まで。

 

自分史カフェ オープン

5月7日日曜日 韮崎市民センターニコリ1階

「自分史を書く」とは、自らの人生(半生)を知る最良の方法です。

自らの人生を見直すことが、あなたのこれからの人生設計にも、大いに役立ちます。

13:30〜「自分史ってなに?会場で、自由にフリートーク」

15:00〜「文章を書いてみたい自分史を各前の整理の仕方」

問い合わせは、fuji@webtoday.jp

田中さん、自分史マガジン完成

tanaka   田中さんの自分史マガジンが完成しました。 今回は、「これまで研究してきた成果を一冊に」というご希望により、通常規格の自分史マガジンとは違った内容です。 考えている内容を図案化し、写真による視覚効果を高め、難解な内容をできるだけ分かりやすくまとめてみました。 自分史マガジンの新しい使い方のご提案をいただき、目からうろこのスタッフです。これからも新しい企画に挑戦します。

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阿部さんの自分史マガジン完成

abe 新潟県からご依頼をいただいた阿部弘一さんの自分史マガジンが完成しました。今回初の県外取材ということで、ライターさんとカメラマンさんと一緒に行動することになり、限られた時間の中でどこまで話を伺うことが出来るのか、少々不安でしたが、ぽんぽんとテンポよく話を伺うことが出来、まだ、膨大な量の写真が残っていたこともあって、短時間での制作が実現しました。 県外の方からのご依頼は、別途交通費をいただきます。お気軽にお問い合せ下さい。

 

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2017年年賀状受付中!!!

年賀状をWEB上にアップしました。番号を電話でメールでFAXでお伝えください。ご来店をお待ちしています。

2017%e5%b9%b4%e8%b3%80%e7%8a%b6%e8%a6%8b%e6%9c%ac%e5%8f%b0%e7%b4%99%e8%a1%a8%e7%b4%992017年年賀  ⬅︎ここをクリック!

1枚1枚の凝縮された思い出

wakatsuki すばらしい、ステキというくくりで表現したくない。 今まで封印してきたものを、いくつかの写真で公に知ってもらい、今はすっきりした気持ち。 (自分史がきっかけで)ここまでリアルに話したことはなかったが、これが自分のストーリーと思った。一つのツールとして、(自分史は)必要かなと思った。 自分史というのはたくさんあるけど、文字が多く、写真も白黒、じっくり読むことは少ないのではないか。 これを見たひとは、目で追ってくれ、若月明子をより理解してくれると思う。華々しいだけじゃない人生、文字と写真から、何かをくみ取っていただける。 また、自分史をつくる人はゆとりのある人。一般の人にもこういうものがつくれるという庶民性がある。(自分史の)考え方と、方向が一般に受け入れられんじゃないかと思ったし、聞き手、写真家の妥協を許さない姿勢で、自分のためにここまでやってくれた。ものすごくテレもあったが、冊子として出来上がってみたら、際立たせようという思いが伝わってきて、こんなふうに写真を撮ってくれた、そして、文字に載せてくれた。とても感動しました。 正直、もう少し準備しておけば良かったと思いました。 一枚一枚の凝縮された思い出が、思い出され、父母がいて私がいて、兄弟がいて、主人、友人がという家族の肖像は、何とも言えない。

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韮崎ジャーナル事務所開所式

kaisyo

8月9日火曜日に、韮崎ジャーナル開所式を行いました。

地域の皆様に広く利用していただくとともに、情報の発信拠点として、努力して参ります。地域情報の提供や広告のお申し込み、印刷のご相談など、お気軽にお問い合わせ下さい。

電話番号は0551-45-6885

FAX番号は、0551-45-7370

です。

nirasaki

「希望はすべて叶えてもらいました」

皆川みさをさんの自分史マガジン完成

minagawa 何かを残しておくことはいいことと思って自分史マガジンをつくることにしました。 つくるまでに何回も推敲し、丁寧だと思いました。 あれも載せてもらえればと、子供たちの作文やおばあちゃんのことを加え、希望をかなえてくれた。 弟も自分史をまとめているようで、制作途中の自分史マガジンを見せると、「いいな」と見ていました。恥ずかしがらずに、いろんな人に見せたいと思っています。 文字も大きくていいと思います。 琴は、写真に写っている2人ではじめたんです。その後いろんな人を誘って現在のようになった。 口では言えないけど、こうして残しておけばいいと思います。見出しも読んで分かりやすいのがいいですね。 ライターとカメラマンは、良いコンビですね。希望はすべて叶えてもらいました。

 

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ドキドキしている。やっぱり恥ずかしいです。

五味桂子さんの自分史マガジンが完成しました。 父から受け継いだ店ですが、冊子ができて、もっと大きく愛される店にしなければならないと思った。私一人ではできないので、お客様に支えられながら、細々とやっていきたいと思う。 gomi 娘が冊子の完成を待っていて、喜んでくれると思う。また、金融関係の職員も「自分史をつくるのは、勇気がいりますね」って言われたんですが、私も嫌だったが、押されてつくる気持ちになった。けど、こうして出来上がってみると、自分にとっての心の糧になったし、自分を律しなければいけない。 人生に責任を持たなければならない気持ちになった。 自分史をつくって、こういう生き方もあるんだな、堅苦しくなく、人生は楽しかった感じることができたらうれしいし、この冊子で、もう一歩前に進んだような気持ちになりました。 と、コメントを寄せていただきました。これからも愛される自分史マガジンづくりにトライして参りたいと思います。(スタッフ一同)

 

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