1枚1枚の凝縮された思い出

wakatsuki

すばらしい、ステキというくくりで表現したくない。

今まで封印してきたものを、いくつかの写真で公に知ってもらい、今はすっきりした気持ち。

(自分史がきっかけで)ここまでリアルに話したことはなかったが、これが自分のストーリーと思った。一つのツールとして、(自分史は)必要かなと思った。

自分史というのはたくさんあるけど、文字が多く、写真も白黒、じっくり読むことは少ないのではないか。

これを見たひとは、目で追ってくれ、若月明子をより理解してくれると思う。華々しいだけじゃない人生、文字と写真から、何かをくみ取っていただける。

また、自分史をつくる人はゆとりのある人。一般の人にもこういうものがつくれるという庶民性がある。(自分史の)考え方と、方向が一般に受け入れられんじゃないかと思ったし、聞き手、写真家の妥協を許さない姿勢で、自分のためにここまでやってくれた。ものすごくテレもあったが、冊子として出来上がってみたら、際立たせようという思いが伝わってきて、こんなふうに写真を撮ってくれた、そして、文字に載せてくれた。とても感動しました。

正直、もう少し準備しておけば良かったと思いました。

一枚一枚の凝縮された思い出が、思い出され、父母がいて私がいて、兄弟がいて、主人、友人がという家族の肖像は、何とも言えない。

韮崎ジャーナル事務所開所式

kaisyo

8月9日火曜日に、韮崎ジャーナル開所式を行いました。

地域の皆様に広く利用していただくとともに、情報の発信拠点として、努力して参ります。地域情報の提供や広告のお申し込み、印刷のご相談など、お気軽にお問い合わせ下さい。

電話番号は0551-45-6885

FAX番号は、0551-45-7370

です。

nirasaki

「希望はすべて叶えてもらいました」

皆川みさをさんの自分史マガジン完成

minagawa

何かを残しておくことはいいことと思って自分史マガジンをつくることにしました。

つくるまでに何回も推敲し、丁寧だと思いました。

あれも載せてもらえればと、子供たちの作文やおばあちゃんのことを加え、希望をかなえてくれた。

弟も自分史をまとめているようで、制作途中の自分史マガジンを見せると、「いいな」と見ていました。恥ずかしがらずに、いろんな人に見せたいと思っています。

文字も大きくていいと思います。

琴は、写真に写っている2人ではじめたんです。その後いろんな人を誘って現在のようになった。

口では言えないけど、こうして残しておけばいいと思います。見出しも読んで分かりやすいのがいいですね。

ライターとカメラマンは、良いコンビですね。希望はすべて叶えてもらいました。

ドキドキしている。やっぱり恥ずかしいです。

五味桂子さんの自分史マガジンが完成しました。

父から受け継いだ店ですが、冊子ができて、もっと大きく愛される店にしなければならないと思った。私一人ではできないので、お客様に支えられながら、細々とやっていきたいと思う。

gomi

娘が冊子の完成を待っていて、喜んでくれると思う。また、金融関係の職員も「自分史をつくるのは、勇気がいりますね」って言われたんですが、私も嫌だったが、押されてつくる気持ちになった。けど、こうして出来上がってみると、自分にとっての心の糧になったし、自分を律しなければいけない。

人生に責任を持たなければならない気持ちになった。

自分史をつくって、こういう生き方もあるんだな、堅苦しくなく、人生は楽しかった感じることができたらうれしいし、この冊子で、もう一歩前に進んだような気持ちになりました。

と、コメントを寄せていただきました。これからも愛される自分史マガジンづくりにトライして参りたいと思います。(スタッフ一同)

自分史マガジンが、コーディネート賞受賞

自分史マガジンが「第21回ライターズネットワーク大賞」において、「コーディネート賞」に選ばれました。

ホームページはこちらから

選考理由の一部抜粋

「この企画は、地域と共栄するライターの仕事に新たな可能性を広げたといえるでしょう」と紹介されました。

4月23日開催の「自分史サロン」受付終了

4月23日の土曜日に予定しておりました「サロン」の募集受け付けを終了しました。次回も開催を予定しています。日程が決まり次第情報を掲載します。

麻川さんの「自分史マガジン」完成しました

高根町在住の麻川陽三さんの自分史マガジンが完成しました。

仕上がったマガジンを見て、「かっこいいな」というお言葉をいただき、また、今回自分史マガジンをつくり、情報量を増やして欲しいという要望もありました。今後検討したいと思っています。

一方、自分史マガジンをつくって良かったことについて、「親のこと、家族のこと、兄弟のこと」を思い返すことができた。これからの人生に役立てたいと話していただいたことは、制作側として、最大の褒め言葉でした。

IMGP1998

自分史サロン開催のお知らせ。

 

自分史の新しいかたち。「自分史マガジン」

会話の中から、自分に合った自分史づくりを考えませんか。

Print

次世代につなぐ「自分史マガジン」創刊

kansei
自分史をまとめたいと、相談を受けることは多いのですが、最後までの道のりは、以外と遠いものです。

当社では、何かを残したいと思っている本人の希望、親の生き方を残したいと思うご子息の皆様のご要望にお応えするため、取材から写真撮影、編集まで、すべてお任せで「自分史マガジン」(A4判オールカラー16ページ)が仕上がります。

「残すことなんてないや」と話していた方が、いざ話し始めると、「こんなこともあった」と次々と思いでが溢れます。そして、いつの間にか子供たちに託したい言葉がいっぱいになるのです。

相談は随時受付中です。こちらからのページから詳しい内容をご確認下さい。

 

年賀状印刷の日程紹介

nenga

年賀ハガキ印刷受付中!

nenga

オリジナルクリップ名刺受付中

idea名刺は、営業必須アイテムですね。

相手との名刺交換で、印象づけに。

相手が不在だった場合の資料クリップとして。

会議や異業種交流などで、名札代わりに。

1枚の名刺が、アイデア次第で活用の幅が広がります。

カットデザインは、ご希望に合わせて製作可能。 お気軽にお問い合わせ下さい。

キャンペーン価格(2015年10月31日まで)

50枚 2,000円(税・送料別)

clip

 お問い合わせはコチラから


 

第8回井戸端会議を開催しました。

idobata

株式会社ピー・エス・ワイ(小泉徹社長)では、会社設立1周年記念事業として、8月5日に「井戸端会議」を北杜市商工会須玉明野商工会館で開催しました。

この井戸端会議は、地域に有益な情報を発信すると共に、地域活性の一助になればと行っているもので、今回で8回目。小泉社長は「伝えようとしても、なかなか相手に伝わらない。伝えるためにどんなことをすればいいのかのヒントをつかみたい」とあいさつした。

今回のテーマは「伝えないともったいない〜地域のこと、お店のこと〜」で、第1部は株式会社バリューマシーンインターナショナル代表取締役の河嶋弘司氏を迎え、「明日から使える即戦力販促〜お店(会社)のこともっと伝われば、もっと儲かる〜」を話していただきました。

河嶋氏は、現在の消費行動が、以前に比べて大きく変わってきた点を紹介し、「認知」「必要」「比較」「行動」という消費行動の再チェックを紹介した。

また、自社が選ばれている理由を見つけるため、「自社の強み」について、「業者間では当たり前なことでも、消費者は知らない。そのことを伝えることが強みになる」と話し、アンケート結果から導き出された商品名、人気ビジネスホテルの例、チラシづくりで効果が上がった例を紹介した。

続く第2部では、当社八ヶ岳ジャーナル編集部の藤崎一雄編集長が、「興味を引く紙面づくり」をテーマに、新聞について紹介した。

割付で大きく変わる紙面の見せ方、仕上がっている記事を限られたスペースに入れるために、どんな部分を削除するのか、見出しの付け方などを話した。

 

井戸端会議参加者募集中!!

プリント

「封筒キャンペーン」終了

封筒キャンペーンは、終了しました。

ありがとうございます。

もりんちゅキャンペーン始まります!

少部数のカラー封筒印刷、クリアファイル、うちわ、暑中ハガキ!この機会にどうぞ。もりんちゅ気分欲しい方はメールでお知らせください。バックナンバーはこちらから

杜人キャンペーン2015.6-2

杜人キャンペーン2015.6-1

カラー封筒モニター締切りました。

2種類のカラー封筒をお試しいただける、モニター募集は終了しました。ありがとうございます。

カラー封筒モニター募集の締切迫る

申し込み締め切りは、5月19日までです。
2種類のカラー封筒を印刷して、お客様の反応を感じるチャンス。この機会をぜひご利用ください。印刷枚数は、最大100枚まで。

カラークリアファイル、1枚から作れます。オリジナルカラークリアファイルのことなら、(株)ピー・エス・ワイまで。

お問い合わせの際は、お名前、会社名、電話番号ををご記入のうえ、送信ください。こちらから24時間いないにご連絡いたします。

ゴールデンウィーク中の予定

ゴールデンウィーク中は、5月2日〜6日まで休業とさせていただきます。

FAX及び、メールは24時間対応しておりますので、お気軽にお寄せ下さい。

ホームページリニューアルキャンペーン

少ない量でもカラー印刷できます。5月19日までのキャンペーン価格。

封筒の雰囲気が違うだけで、受け取り手の気持ちも変わります。「カラー印刷封筒無料キャンペーン」(5社限定)

ƒvƒŠƒ“ƒg

 

お問い合わせの際は、お名前、会社名、電話番号ををご記入のうえ、送信ください。こちらから24時間いないにご連絡いたします。